子連れ狼が斬る!〜人事担当ワーキングマザーの日記〜

仕事することは好きだけど、所詮、仕事は仕事。そう思って日々を過ごすテキトーな母の日記です。 (※旅行記等の完結した記事は、カテゴリ別に見ると時系列になるような設定にしました。少しでもご参考になれば幸いです♪)

カテゴリ: まる子の習い事(ピアノ・水泳・公文・塾)

先週のこと。

夕食を食べていたら、まる子が突然「テニスやってみたい」と言い出しました。

テニス??

我が家は誰もやっていないし、テレビで試合を見たこともないのに、何で??と思いましたが、ちょうどその日の折り込みチラシに「テニススクール体験レッスン受付中」というのがあったので、すぐに電話して、体験レッスン申し込んじゃいました

というのも、まる子がスイミングで通っているスポーツクラブのテニススクールだったので、何だかハードル低かったのです。

週末に体験レッスンに行ったところ、他の生徒はみんな継続してレッスンを受けているお子さんでしたが、さほど違和感なく受講できた模様。

終了後に「どうするの?」と聞いたら「やる!」との即答だったので、申し込みしちゃいました。

体験レッスンしたその日に入会すると、テニスラケットプレゼントという特典に、まんまと乗った感じです

また、スイミングをやっているので複数受講割引で1000円引きになり、1ヶ月5500円になるのも背中を押しました

でも、始めるにあたって何も準備しなくて良いのは有り難いですね。少し慣れたところで、テニスバッグ等も必要になるのかもしれませんが。

ちなみに、通うのは平日です。

唯一の習い事のない日だったのですが、まる子からその日にしてほしいと言ってきました。

習い事のない日はお友達と遊んだりしていたのだけど、逆にそれに疲れちゃった部分もあるようです。

まあ、部活もやってないし、家でボケッとテレビ見たりするよりいいかな

始めるのは運動会の終わる6月から。

さてさて、どうなることやら



ゴールデンウィークも、8時出勤の子連れ狼です、おはようございます(^_^)

いやー、毎度のことですが、電車が空いています!

地元の路線は、昨日も今日も座れちゃいました

みんなが休んでいる中、仕事するのは悔しいですが(笑)通勤が快適なのは有り難いことです

ちなみに、まる子は今週、家庭訪問で短縮日課かつ塾もお休みなので、お友達と遊びまくっています。

ただ、休み明けに塾のテストがあるようで、一生懸命、英単語を覚えてますけどね。

とはいえ、そもそも読み方を分かっていないから、私が単語を読んであげてそれをリピートしているのですが、私の発音では…

ということで、夫の登場

iPadにテキストの順番で英単語を録音してもらいました

これならば、イントネーションの確認もできて、goodです

まだ勉強を始めて1ヶ月足らずの英語ですが、今のところ熱意をもって取り組んでいるので、このまま頑張ってほしいものです

塾の体験授業に参加してきました。

四年生の授業は3月から始まっているのですが、公文が3月末まであるので、4月から受講しようと思っていて、お試しで受講させてもらったのです。

同じ塾に通う予定のお友達と二人で、学童ルームから徒歩で塾へ行き、二時間程受講。

終了の19時にお迎えに行きました。

四年生クラスはまだ数人しかいないようで、お友達とワイワイ言いながら出てきました。

感想を聞くと、「国語が楽しかった!」とのことだったので、それは良かった

が、「算数は嫌!」

え?何で??

「理科が混じっていて、殆ど理科だから算数だけの方がいい!」

そう、こちらの塾のカリキュラムは変わっていて、「国語&社会」と「算数&理科」という複合的な授業なのです。

あまり好きではない「星座とか地球のこと」をやったのが嫌だったようです。

分かるよ、母さんもそういうの嫌いだったから(笑)

でも、そうとも言えず、「算数と理科はつながっているんだよー。算数ができないと、地球のことも計算できないしね」等と、もっともらしく(笑)言っておきました。

実際に通うことになると、これまでより少し帰宅時間が遅くなります。

今までは学童ルームに18:45頃にお迎えに行って、家に19時には帰宅できていましたが、塾はお迎えが19時だからなー。

夕食があまり遅くならないよう、工夫していきたいと思います

4月から塾に通うことになったため、3月末で公文を辞めることになりました。

1年生の夏から始めたから、2年半強。大変お世話になりました

当初は本人が「公文やりたい!」と言い出し、算数から始めたのですが、その後「国語もやりたい!」と言うので、二教科に。

まあ、想定通り、途中で宿題地獄にはまり、嫌になっていましたけど(笑)まあまあ宿題やっていました。

同じく3年生まで公文を続け、山のような宿題の負債を増やし、引越と共にそれをリセットしたハハから見ると、「頑張ったなー」と思います(レベル低すぎ?笑)

算数は一応四年生レベルまで進んだようです。

が、まる子は喉元過ぎると算数を忘れてしまうらしくちょっと前にやったのはできなくなっていて、学校の振り返りテストとかだと、ひどいんですけどね…。

また、苦手な図形は公文ではやらないから、いつまでも苦手だったような…(ハハも苦手なので、教えられない。笑)

でも、振り返って思うのは、公文をやらせて良かったということ

やっていなかったら、もっとできなかったでしょうしね

小学生の基礎を身に付けるには、やっぱり公文、お勧めです

土曜日に入塾テストを受けてきました。

当初、入塾を考えていた近所の大手中学受験塾ではない、地域密着型の塾です。

中学受験は、本人が本当にやる気ならばやればいいと思うのですが、まる子が17時から20時という授業時間を聞いて尻込みしたこともあり、考え直しました。

そもそも、某大手中学受験塾には相手にされていないという説がありますが(笑)(しかし、その後やたらとダイレクトメールが届くようになったので、どっちやねん!と思っています…)

今回、入塾テストを受けたのは、基本的に中学受験対応をしていない塾で、高校受験にターゲットを絞っています。

そのため、小学部の授業は知的好奇心を満たすような授業が多いようで、時には遠足(?)のようなものもあるようです。

何よりも、自由な雰囲気なので、まる子にはこういう方が向いているだろうと判断しました。

場所も、某大手中学受験塾よりは離れていますが、一般的にはご近所の範囲内なので、通学も問題ないかと

さて、入塾テスト。

そこの塾に通っている方の話によると、入塾テストで保留になり、追試を受けることもあるんだとか…。

ドキドキです

まる子も緊張したようで、「わー、どうしよう、緊張してきた!」と騒ぎながら塾へ向かいました。

テストは二時間程だったので、二時間後にお迎えに行くと「結果は二三日後にご連絡します」とのこと。

どうだろうね〜なんて話していたら、テスト当日、私とまる子が買い物で出掛けている間に電話があったようで、夫が受けてくれました。

結果は…

合格です

ふー、良かった

「国語がよくできていたらしいよ」と言うので、何点だったか聞くと、72点。

100点満点で72点て…と思うのですが、平均とくらべて良かったようです。

ちなみに、算数は51点だったかな

それでも基準点をクリアできたのだから、良かったです(^_^)

まる子自身も心配していたようで、相当ホッとした様子。

そして、合格したのが自信につながったようで、その後、しきりに「私は○○塾の入塾テストに合格したんだもんねー。賢いのよ。オーホッホッホ」と高飛車キャラで言っておりました。

本当におバカさんです

何はともあれ、4月からの放課後の過ごし方が見えてきたのでホッとしています♪

現行制度では学童保育は3年生までのため、あと1ヶ月強で、まる子の学童保育通いは終了となります。

再来年度あたりから、6年生まで在籍できるようになるみたいですし、まる子の学童も希望すれば今でも4年生以上OKなようなんですが、本人が希望していないのでね

小学校も高学年になると、やっぱり自分の時間が欲しくなるんでしょうね。

また、仮に4年生になって学童に通っても、同学年のお友達がいないと面白くないでしょうからね。

ということで、4年生の放課後をどうするかですが、塾探しをする中で、なかなか良さそうな塾が見つかったので、週3回はそこに通う予定。

また、ピアノも継続予定なので、全く予定のない日は1日のみになります。

平日はそれで何とか乗り切れるかな

問題は長期休暇ですが、塾の夏期講習と家族旅行、そしてジイジバアバのお力を借りて、乗り切りたいと思います

まあ、まる子もお腹が減れば自分でご飯炊いて納豆ご飯食べたりする等、結構たくましくなってきたので、大丈夫かな

小学校入学当初は、「4年生になって学童なくなっちゃったらどうしよう」と思っていたのですが、子供も成長するものですね


先日、スイミングの進級テストがあり、無事に紺帽子に進級しました!(まる子の通うスイミングスクールは、進級すると帽子を買い直さないといけません)

これまでは、平泳ぎだったのですが、次からはバタフライになります。

バタフライ

泳げない私からすると、憧れの泳ぎ

でも、同じ学年のお友達は「バタフライはいらないから、もうここで辞める」と言って、進級せずに辞めてしまいました。

確かに、普段の泳ぎでバタフライすることってないものね

まる子はプールが好きなので、本人が辞めると言い出すまでは続けるつもりです。

泳げないハハとしては、ちゃんとした「泳げる人」になってほしいので、できるだけ続けてくれればなーと思っています


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週末にフットサルの忘年会がありました。

まる子は、保育園絡みで、不定期に月2回程フットサルをやっているのですが、そのコーチ、保護者と子供、その他色々な方が集まりました。

その数60人〜70人(多すぎてカウントできず。笑)。

お店貸切りで、子供スペースと大人スペースが分かれていましたが、子供は保育園児も多いのでえらいことになっていて、怖くてそちら側を見られませんでした(笑)

でも、思ったほどの混乱もなく(多分、コップを落としたくらい)和気藹々と会が進みました

フットサルは、親子で参加するのですが、最近はもっぱら夫の役目になっていて、私はサボり続けています(夏から行っていない)。

コーチからは「最近、来ていないですねー」と突っ込まれたので、たまには参加しないとかな…。

まあ、新年になったらボチボチ考えます

週末、まる子は塾の体験授業に参加しました。

そう、近隣にある例の超大手塾です。

まる子の現在の成績ではこの塾に行かせるのは難しいかなと思っているのですが(ていうか、入れてもらえないんじゃ…)、全国一斉テストの際に体験も申し込んでしまったので、一応行かせました。

三時間みっちり、四年生の国語・算数・理科・社会だったのですが、理科は実験をやったらしく、「理科楽しかったー」と言って帰ってきました。

ただし、算数は難しかったようで、「算数は嫌だなー」と(笑)

まあ、仕方ないですね

そして、同じ日に民間の学童保育の説明会があったので、親子で行ってきました。

自治体で運営している学童の2倍程度の費用がかかりますが、プログラムは充実しているし、地域の様々な人達が関わってくれていて、とても良さそう。

でも、問題は家から少し遠いことなのです…。

学校から行くときは問題なさそうですが、帰りは恐らくお迎え必須…。生活スタイルとして、なかなか厳しそう…。

まる子も楽しそうだったのですが、行き帰りに少し不安を感じたようです。現時点では、お友達もいないしね。

帰ってきてまる子に「まるちゃんは、どうしたい?」と聞いたところ、「塾に行きたい」と。

本当ですか??と思うのですが、まあ、今の気持ちはそういうことなんだろうね。

塾に行くとしても、近隣に沢山あるから他も検討しないといけないなー。

土曜日に公文の個人面談があったので、行ってきました。

現在、小学四年生レベルの国語と算数をやっている、まる子。

先生からは「のんびりだけど、ちゃんとやっていますよ。もどかしい部分があるかもしれませんが、社会人になるとマイペースということが重要だったりしますからね」と、フォローしていただきました

そうですよね、確かにマイペースが重要なことはよく分かります。

でも、それは、基本のことができた上でのマイペースなので、まる子とはちょっと違う気もするんですけどね

その他、四年生からどうするかという話になり。

公文は学童ルームから近い場所にあり、家からは遠いので、学童ルームに通わなくなる四年生以降は、ちょっと通うのは難しいかなと思っています。

ということで、それを前提とした話をしました。

先生からは「もし中学受験をするのならば、塾は3年生の2月から始まるので、それまでに、できるだけ四年生の教材を進めて、貯金しておいてあげたいですね」と言われました。

ありがとうございます

辞めていくであろう生徒の先のことまで考えていただいて恐縮です。

そっか、中学受験の塾は3年生の2月からなんですね。

現時点では、受験させるかどうかも決めていないし、悩ましいところです。

でも、四年生になったら学童ルームがなくなるのは確かなので、放課後対策として、どこかの塾には通うことになると思います。

以前は「子供が月曜から金曜まで毎日習い事」なんて話を聞くと、「そんなに習い事する必要があるの??」と思っていたけれど、必然的にそれに近い状態になりそうです

ちなみに、公文の面談の翌日に某大手塾の面談にも行ってきましたので、それについては明日書きますね。






仕事柄思うのは、自己肯定感て大事だなということ。

自分で自分のことが好きになれないと、周囲との関係性も上手く築けず、仕事もスムーズに運ばないのではないかと思っています。

そういう意味で、無条件に親が子供を認めてあげるというのは、自己肯定感を身につける上で重要なことなんだろうな。

で、この話の流れで何なんですが…

先日の全国統一小学生テストの前日に、まる子が心配そうに言いました。

「一番になれるかな?二番だったら悔しいなー」

どこから来たんだ、この自己肯定感(笑)

いや、自己肯定感があるのはいいんですけど…

自信過剰なのも困るよね


連休中に、まる子が某大手塾の全国一斉小学生テストを受けました。

何故、受験したかというと、近いから(笑)

家から一番近いところにある塾で、無料で受験できるというので、まる子に「受けてみる?」と聞くと、「受ける!」と言うので申し込みました。

試験だけでなく、その前後に対策授業もあるのですが、それも無料。太っ腹です。

一応、保護者向け説明会に出席してみましたが、なるほど、こうやって親子を集めて、意欲のある人を入塾させる流れなんだなーということがよく分かりました。

やみくもに勧めるより、無料の試験で人を集めて、興味のある人にのみ説明する方が、効率的だものね。

中学受験、私としてはどちらでもいいと思っているんですが、まる子は結構やる気で。

でも、塾の案内に「4年生は、週3回17時〜20時まで」と書いてあったのを見て、「やっぱり無理!」と言っていました(笑)

うん、詳細を知らないからこその「塾通う!」だったのね

まあ、ここまでガッツリ塾に行かせるかどうかは別としても、4年生からは学童ルームがなくなってしまうので、放課後の過ごし方を考える必要はあるんですよね。

部活は今のところ興味ないと言うし、あと半年、親子でよく考えたいと思います

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先日、まる子のスイミング進級テストがあり、無事に緑帽子に進級しました!

一時期足踏みしていた感がありましたが、その後は順調に上達できたようで、何よりです

緑帽子さんになると、小学生の上級コースというカテゴリーに入れてもらえるようで、教室の時間が1時間遅くなります。

これまでは、17時半で終わりだったけど、18時半終わりになるから、スイミング終わったあとに出掛けるのは難しいだろうな。

で、初めての緑帽子クラスに出席するにあたり、スクール用の水着も新調しました(これまでのが、着古してピチピチになっていたので…)。

しかし、4000円て、高いですよねー(>_<)

まあ、でも、新しい水着で新しいクラス頑張ってもらいましょう。

スイミングに関しては、普通に泳げるように成れればいいなーと思っているので、これまでのペースで上出来上出来。

これからも楽しく泳いで欲しいものです♪





まる子が、「大変だから公文の国語をやめたい」と言い出しました。

当初算数だけだったのに、本人がどうしてもやりたいと言うから始めたのにです。

もちろん「自分でやりたいと言ったことなんだから、少し大変でも続けてみなさい」と却下しましたが…。


そんなことを、夫と話している時に、まる子の国語力が話題になりました。

まる子は、国語の文章問題が苦手なようで、結構どうでもいいところを間違えるのです。

狼「あの辺は、私とは違うな…と思うんだよね」

そう、私は国語だけは(笑)昔からできていたので、「国語が分からない」という気持ちが分からないのです。

夫「ああいうところは、自分に似ていると思う。国語が苦手だったし、『作者の気持ちはどうだったでしょう』と聞かれても、いつも、そんなの分かるはずないじゃん。仮に分かると言うのならば、それはでっちあげだと思っていたから」

ふーん、なるほど、そういうことを考える人もいるんだね。

私にとっては、国語のテストって「答えは全部その文章に書いてあるじゃん。何で敢えてそれを聞くんだろう??」というものだったから、全く苦労することがありませんでした。

文章を読んで、作者の意図を直感的に理解する力があったのだと思います。

まあ、それだけに、文学部に進学した際に「自分の直感的な読解では、文章の深淵にはたどり着けないんじゃないだろうか」と悩んだし、「学問的じゃないな」と思ったものでしたけと。

夫も本を沢山読む人なんですが、読み方が私と違って難解な理解をするんですよね。

夫に「きっと、夫さんみたいな人が文芸評論家とかになるんだろうね」と言うと、「そうだね。でも、多分その前に受験で挫折すると思うけど(笑)」とのことでした。

と、つらつら書きましたが、言いたかったのは「まる子は公文の国語を続けるべきだ」ということ(笑)

直感的な理解力がなければ、練習するしかないですからね。

それなりに公文も進んでいるようなので、上手くおだてつつ(^_-)続けさせたいと思います。

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週末、まる子と一緒にフットサルしてきました。

フットサル場の予約の都合で、午後15時から17時までという、泣けるくらい寒い時間に設定…。

寒いとは思っていましたが、想定外の寒さで、レギンスの上に着替え用のジーンズはいちゃったくらい(笑)

でも、そんな中でも子ども達は「寒くないよー」と言うのだから、さすが、子どもは風の子だよね〜。

1時間練習した後は、子どもと大人、交互に試合をしていきます。

しかし、この試合がきついのです…。

5人チームだと殆ど休む時間がなく、1試合終わったところで疲れはてる大人達(-_-;)

しかも、まだ1時間あるよ(>_<)

手を抜きつつ(笑)何とか頑張りましたが、つらかったー。

帰宅後は、前々から「どうしてもカラオケに行きたい!」というまる子との約束で、何故か母娘でカラオケへ(夫は仕事で不在)。

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まる子がAKBを熱唱し、合間にハハがスピッツを歌うという不思議な1時間でしたが(笑)まる子も満足したようで、良かった!

ちなみに、駅前にある、よく高校生が沢山出入りしているカラオケ屋さんに行ったのですが、なんとドリンクバー付、1時間2人で570円でした☆

さすが、高校生御用達。

これなら、お天気悪くて暇な時とか連れてきてあげてもいいなーと思いました(^_^)

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先週末は、フットサルでした。

このところ他の用事があって参加できていなかったので、まる子大喜び♪

一緒に参加したハハは、久しぶりに全力疾走したので、苦しくて息が止まるかと思いましたが…。

また、スイミングの進級テストもありました。

夫から習い、ある程度できるようになっていたクロールということもあり、1つ進級!

こうしてみると、やっぱり、体を動かすことが好きなんだよねー。

しかし、そんなまる子にも新たな進路が。

ま「まるちゃん、何になろうかな。悩むー」

狼「まだまだ時間はあるから、ゆっくり考えてね」(笑)

ま「パン屋さんでしょ、デパートの人でしょ、学校の先生でしょ…。それから、芸能人!」

げ、芸能人ですか??

単純なんですが、歌番組やアニメ「アイカツ」を見て、「アイドル」とか「芸能人」に憧れるようになったらしい。

そうねー、どんな進路になるのかハハも楽しみですわ。

将来アイドルになったらお知らせしますから、応援して下さいね(笑)

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今日はピアノ発表会。

ちょっと間違えちゃったけど、無事に終わりました!頑張ったねー。

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双方のじいじ、ばあばも観に来てくれましたよ♪

2年の1学期とあまり変わっていませんが、記録のために書き残しておこうと思います。

5:50 ハハ起床。
どんどん遅くなっています(笑)

6:20 夫、まる子起床。
相変わらず寝起きは悪いですが(-_-;)6:25から『zip』でやっている「なりきりダンスシアター」が見たいらしく、一応自力で起きてくるようになりました。

6:30 家族三人で朝食。

7:00 夫、出勤。

7:20 まる子、ピアノの練習。

7:25 まる子、登校。
お友達が早いので、早まっています。

7:40 ハハ出勤。通勤時間はジャスト1時間。

9:00 業務開始。

17:30 業務終了。
残業しない時は、特急列車に乗ってお迎えに(特急料金500円で10分短縮)。
基本、週三回はハハがお迎えに、残りは夫が行きます。

18:40 学童お迎え

19:05 帰宅。帰り道に食料品の買い出ししてから帰ることも。
夕食準備。その間、まる子は宿題と明日の準備。

19:45 夕食。

20:20 お風呂

21:00 就寝。でも、少し遅くなることが多いです。
寝かしつけはほぼ不要になりましたが、たまに「一緒に寝ようよ」と言ってくる時には一緒に寝ています。

平日に公文(2日)とピアノレッスンがあるのですが、学童ルームから直接行って、また戻ってこれるので助かっています。

公文の宿題は、一応ちゃんとやっています。夫が意外と(笑)厳しくチェックしているので、宿題がたまってしまうということはありません。

また、一緒に公文に行っている学童ルームのお友達がすごく進んでいるので、対抗意識を持っているようで、シメシメと思っています(^_-)☆

小学1年当初は、「こんな状態で、四年生になって学童ルームなくなったら、どうなるんだろう…」と心配していましたが、徐々にではありますが進歩しているので、「まだダメダメだけど、3年生になればもう少し進歩するだろうし、さすがに四年生はもっと変わるだろう」と希望的観測を抱いております。

ちなみに、まる子の学校では四年生から部活が始まるのですが、まる子は「吹奏楽部に入る!」と言っております。

ふむむ、この辺は私とはキャラ違うなー(→ミニバスやっていた人)。

でも、まあ、やる気があるのはいいことなので、吹奏楽頑張って欲しいですわ!



昨日は、スイミング進級して初めてのレッスンだったので張り切って出掛けたまる子。

オレンジ帽子さんはクロールから始まるようですが、夏の間、夫からクロールを教わっていたので、先生から「上手だね!」と言われたそう。

良かったねー。厳しいパパ先生の言うこと聞いておいて(笑)

さて、今日は私の実家へ。

ちょうど地域の文化祭をやっていて、ジイジの篆刻が出品されているというので見に行きました。

その他、ケーキセットが100円、お茶席も100円だったりして、満喫してきました。

お茶席で、正座に耐えられずブツブツ言っている子供がいて、冷や汗かきましたけど(-_-;)

皆さんから「4年生?5年生?」と聞かれるので、力を込めて「いえ、まだ2年生です」と答えるハハなのでした…。

まる子が公文でかけ算九九を習っています。

正確には、九九カードを渡されて、自分で覚え、公文の先生の前で暗唱できたら合格という流れ。

それなりに頑張っていたので、ほぼ9の段までクリアしたようです。

学校では、これから九九を習うから、予習になるのかな(^_^)

そんな、まる子の姿を見ながら思い出したのが、自分の九九の覚えられなさ(笑)

何の段だかも忘れたけれど、どうしても覚えられない段があって、こっそり机に書いておき、先生に指されたらチラ見した記憶があります(笑)

そう、昔から自覚していることなのですが、私には記憶力がありません…。

古文の活用も、英語の活用も、かなりハッタリで、どうにか大学受験をやり過ごしました。

「私に記憶力があったら、難関国立大に入っていたよ」と、常々言っているのですが(笑)

でも、これもいつも言っていることなのだけど、記憶力がないから、幸せに暮らしているような気がします。

嫌なことがあっても、結構すぐ忘れてしまい、その時の感情が長続きしません。

仕事でディープな案件があっても、「ああ、あんなこともあったね」と思い、「所詮、他人の事だから、その人自身で解決してもらうしかないよね」と思います。

きっと、人に関わる仕事をしている人って、そうじゃないとやっていけないんじゃないかな。

以前、臨床心理士の先生に「色々と重たい話が多いと思いますが、ストレスになりませんか?」と聞いたら、「仕事なので、その場その場では真剣に話を聞きますが、その場を離れたら忘れます」と言っていました。

ですよねー。

私は努力しなくてもそれが可能なので(笑)人事の仕事は天職だったかもね(^_-)☆

まる子は、どうかな??

九九はちゃんと覚えられたけど、ハハが注意したことを次の瞬間には忘れているから、私に似たのかもね。複雑な心境です(笑)

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