今日は久しぶりの出社なので通勤電車でブログ更新している子連れ狼です、おはようございます!

4月8日から始まった在宅勤務生活ですが、首都圏の緊急事態宣言が解除された後も続いております。

5月末までは「原則、在宅勤務」だったのが、6月からは「出社可だが、出社比率は5割未満にするように」という方針なので、部内で出勤日を調整して、かぶらないようにしています。

ソーシャルディスタンスという意味で、社内の人口密度を減らして、対面に座らさないようにするのは大事かなと思います。

これはきっと、新型コロナウイルスが通常のウイルスと同じ扱いになるまで続くんでしょうね。

ワクチン、治療薬、集団免疫、いずれにしても、先は長そうです…。

在宅勤務して思ったのは、人事に関しては、殆どの業務が在宅でできてしまうということ。

人事関係の決裁は、昨年からWebシステムを導入したので、紙でのやりとりないですしね。これは、絶妙のタイミングだったなと思います。

紙での稟議だったら、かなり苦労したと思います。

打ち合わせも、何なら自宅の方が周囲を気にせず人事の重たい話ができるので便利かもしれない(^^;

もちろん、直接話すことの大切さは知っていますから、状況によって使い分けないといけませんが、多くのことはWeb会議で済むような気もしてます。