週末、ディズニーのアラジン実写版を観てきました。

少し前に夫とムスメの2人で「アラジン観に行く」と言って出掛けたものの、まだ上映会期間ではなく、他の映画を観て帰ってきたという(笑)いわく付きの映画です

仕切り直しで、今回は私も行ける日程で上映日時を確認したところ、最寄りの映画館は殆どが吹替版でNG。

上野のTOHOシネマズだと午後から字幕版やっていたので、上野に行きました。

日曜の午後ということもあって、チケット確保した時点では3人一緒の席は確保できず。

3人バラバラの席で、各自鑑賞となりました

まあ、映画なんて始まってしまえば、一人で観るものですからね。集中して観られて良かったです。

いやー、楽しかったです!

ウィル・スミスのジーニーも良かったし、ガイ・リッチー監督のポップさも良かった。

何よりも、アニメ版とストーリーが大分変わっているところに、ディズニーの凄さを感じました。

あの頃と比べて、確実に時代は変わっていて、こういうストーリーが当然の時代になってきたんだよなと、一人で感動してました。