小学校の健診で、まる子が「副鼻腔炎の疑い」とのお手紙をもらってきたので、耳鼻科に行ってきました。

副鼻腔炎=蓄膿症

ということみたいです。

診断結果は、「鼻風邪による鼻炎でしょう」とのことで、大したことなくて良かったです

(そりゃそうだ、と思うハハ。学校で言われなければ、病院に行こうとは思わないレベルの鼻水だったので…)

ちなみに、耳鼻科で診察を受けるのは三度目のまる子。

かかりつけ医はいないので、毎回違う病院で診察を受けており、今回伺ったのは新しい病院で待ち時間も少なく、なかなか良かったです。

でも、いつも謎なのは、耳鼻科って、どうして診察室がオープンスペースになっているんでしょう??

まる子は診察の後に、蒸気をあてる機械をやったのですが、診察台とその機械は同じスペースにあるから、次に診察を受けている人と先生のやり取りも聞こえてしまいます…。

うちは鼻炎程度だから多少聞かれてもいいけど、嫌な方は嫌ですよね。

前回行った耳鼻科はもっと酷くて、野戦病院みたいなところで、おじいちゃん先生が怒鳴りまくっていて、そこらじゅうに丸聞こえだったっけ(-_-;)

耳鼻科って、そういうものなんですかね??不思議でたまりません。