「今朝のブツも重いね…」

「ブツなんて、嫌いー」


というのは、何かの取引現場ではありません。毎朝、我が家で繰り広げられている、まる子の睡眠用オムツを脱がす儀式です。

舌っ足らずだったまる子がオムツを「ブツ」と呼んで以来、ブツが我が家の隠語。まあ、三歳半過ぎてもオムツ(夜だけ)というのが、本人も恥ずかしいみたいで、最近は照れ隠しに言っているように思います。

毎朝、重いブツを丸めて、テープで留めては、「ブツ重いよ」「ブツ、ヤダよー」と言い合う父娘。しまいには、ブツラグビーを始めて、私に怒られたりしています。

ちなみに、まる子のトイレ事情ですが、遊びに熱中して漏らすことしばしば。もう3歳7ヶ月なんですから、いい加減にしてほしいです(-.-;)

が、泣くとお漏らしする子供だったワタクシとしては(当時のことは鮮明に記憶しております)、あまり強くも言えず、複雑な気持ちです…。

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