昨年図書館で借りて、昨日返した(ごめんなさい…)絵本を忘れないように記録しておきたいと思います。

えほん・はじめのいっぽ〈1〉ぱんつもいいな (講談社の幼児えほん)


トイレトレーニングに効果あるといいなと下心を持って借りた本(笑)

「赤ちゃんや動物はどこでもウンチするけど、僕はもうパンツだからちゃんとトイレでするよ」というお話。

文章は少ないですが、ユーモラスな感じで読んでいた楽しかったです。まる子も気に入っていました。

こぐまちゃんのうんてんしゅ (こぐまちゃんえほん)


こぐまちゃんありがとう


ひらいたひらいた (こぐまちゃんえほん)


こぐまちゃんとどうぶつえん

定番のこぐまちゃんシリーズ。

このシリーズは外れがないですね。物によってあまり面白くないのもありますが、概ねまる子の食いつきはいいです。


ガスパール こいぬをかう (リサ・シリーズ)

そして、これまた定番のリサ・ガスシリーズ。

ガスパールが子犬を飼うのだけど、飼うのが大変で結局おばあちゃんちで飼ってもらうことになるというお話。

犬好きのまる子は食いつくかな?と思ったのですが、普通の反応でした。その時の気分かもしれませんが…。

リサれっしゃにのる (リサ・シリーズ)

これは、私としてもそんなに面白くなかったな〜。

リサが家族で列車に乗って旅行し、相変わらずのいたずらをするのですが、平凡な感じでした。

ガスパールびょういんへいく

これは、まる子が気に入って、今回再び借りた本。

ガスパールがレーシングカーのキーホルダーを飲みこんでしまい、大騒ぎになる話。まる子としても、かなりインパクト大きかったみたいです。

私としては、ガスパールが「夏休みのアルバイトで犬の散歩をしました」という部分が気になって気になって(笑)

だって、白い犬を散歩している絵なんて、リサを引っ張っているようにしか見えないもの(笑)

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