今日は、私が病院に行かなくてはいけなかったため、母に家まで来てもらい、娘を預けて出掛けました。わざわざ母にお願いしたのは、総合病院で色々な病気の人が集まるため、娘を連れて行きたくなかったからです。

先日、実家で2時間半見てもらいましたが、今日は6時間くらい。
くずって母に迷惑掛けていないといいな〜と思いながら帰りましたが、全然大丈夫だったみたいです。

普段おんぶしないと昼寝しない娘が、母の添い寝で2時間も昼寝したそう。

「とってもいい子にしていたわよ」とのことでした。

ただし、私が帰ってきたら急に甘えてグズグズ言い始めたので、「やっぱり、普段と違う人には気を遣っているのかな〜」と思いました。

病院は、別に病気ではなく、昨年の帝王切開後の子宮筋腫の状態をチェックしてもらいに行きました。

「群発性子宮筋腫」と診断されている私は、一度手術で筋腫を取った後もまたできてしまい、出産の際には4つ取ってもらいました。

今回はできてないといいな〜と思って行きましたが、「全く問題ない」とのことで安心しました。

主治医のT先生は、とても話しやすくて入院時も毎日顔を出してくれるような熱心な先生だったのですが、定期異動で今月いっぱいで違う病院に行ってしまうとのこと。

気さくに質問に答えてくれるお医者さんは少ないので、異動されてしまうのはとても残念です。

T先生、これからもお仕事頑張って下さいね!
でも、過労死しない程度に(笑)
(入院中、毎日病院で見るので、他のママ達と「いつ休んでいるんだろう??」と話題でした)

最近は、夜の呼び出しが多く、医療過誤訴訟の可能性も高い産婦人科医のなり手が少ないそう。

女性にとってはとても重要なお医者さんですから、やる気のある方が増えてくれるといいな〜。